株式会社ニューズフロント

GAFA情報の速報・解説・研究

When autocomplete results are available use up and down arrows to review and enter to go to the desired page. Touch device users, explore by touch or with swipe gestures.
  • GAFA総合研究所
  • 会社概要
  • 2026年10月1日
現在地: ホーム / アーカイブ Google

グーグルも“スマートディスプレー”を発売へ AIスピーカーの巨人アマゾンにどこまで迫れるか

2018年5月10日

米グーグルは、米カリフォルニア州で5月8日から開発者会議を開催しているが、この会場で、スマートディスプレーと呼ばれる、画面付きのAI(人工知能)アシスタント機器を披露している。グーグルは、2016年11月に、スマートスピーカー「Googl…

タグ: Google

技術革新の鈍化は市場成長の鈍化。AppleとGoogleはどう対処する?

2018年5月4日

米国の市場調査会社CIRPが先ごろまとめた、スマートフォンOSへの忠誠度に関する調査によると、同国では、米アップルの「iOS」よりも、米グーグルの「Android」を利用するユーザーの方が、同じOSを使い続ける人が多いのだという。昨年12…

タグ: Apple, Google

グーグルのスマートシティー事業、初の大規模都市開発開始へ いよいよ今夏、カナダ・トロントで技術試験

2018年4月11日

米グーグルの持株会社アルファベットには、さまざまな子会社があるが、そのうちの1つに、スマートシティーなどの都市開発事業を手がけるサイドウォーク・ラボ(Sidewalk Labs)がある。英ロイター通信によると、このサイドウォーク・ラボが参…

タグ: Google

グーグルとFBの複占を切り崩すライバル陣 アマゾン、2020年にネット広告市場で3位に浮上か

2018年3月21日

米国は依然、インターネット広告市場の規模が世界で最も大きい国。その同国で、市場を独占しているのは、検索最大手の米グーグルと、ソーシャルメディア最大手の米フェイスブックだ。しかし、米市場調査会社eマーケターの最新レポートによると、今、この市…

タグ: Amazon, Google, Meta

YouTubeで今も続く不適切動画の問題

2018年2月18日

先ごろ米グーグルは、同社傘下の動画共有サービス「YouTube」で、不適切動画排除の取り組みを強化するため、より厳格な基準を設けると発表した。今後は、チャンネルと呼ばれる、動画投稿者のページで、過去12カ月の総視聴時間が4000時間に満た…

タグ: Google

グーグルで今も続く不適切動画の問題 YouTube、より厳格な審査基準を導入

2018年1月18日

米グーグルは、1月16日、同社傘下の動画共有サービス「YouTube」で、不適切動画排除の取り組みを強化するため、より厳格な基準を設けると発表した。今後は、チャンネルと呼ばれる、動画投稿者のページで、過去12カ月の総視聴時間が4000時間…

タグ: Google

Google、中国とインドに再挑戦

2018年1月12日

先ごろ米Googleは、中国・北京に人工知能(AI)の研究拠点を開設すると発表した。その施設とは、「Google AI China Center(谷歌AI中国中心)」と呼ばれる研究所。ここで同社は、AIに関する基礎研究を手掛けるという。こ…

タグ: Apple, Google, Google AI China Center(谷歌AI中国中心), Samsung(サムスン), Xiaomi(シャオミ), インターネット, インド, グレート・ファイアウオール(金盾), スマートフォン, 中国, 人工知能(AI), 遮断

グーグル、インドで攻勢かける 世界2位の市場で自社開発スマホの実店舗販売を計画

2017年12月28日

インドの経済紙エコノミック・タイムズが伝えるところによると、米グーグルは、インドで、自社開発のスマートフォンを販売する実店舗の開設を計画している。同社は2013年に、インドの地場企業と提携し、モバイルOS「Android」を搭載するスマー…

タグ: Google, インド

米中のIT大手で激化する技術開発競争と人材獲得競争 グーグル、中国にAIの研究拠点を開設

2017年12月15日

米グーグルが、中国・北京に人工知能(AI)の研究拠点を開設すると発表したことが話題になっている。この施設は、「Google AI China Center」という研究所で、その目的はAIに関する基礎研究を行うこと。グーグルは、そのために、…

タグ: Google, 中国

さらに進むグーグルとフェイスブックの複占状態 2社で世界ネット広告市場の6割超を占める

2017年12月14日

世界のインターネット広告市場で、その広告収入が最も多い企業は、検索最大手の米グーグル。そしてこれに次ぐのが、ソーシャルメディア最大手の米フェイスブックだ。このことは、よく知られていることだが、英国の市場調査会社WARCが、このほどまとめた…

タグ: Google, Meta

  • « 前のページ
  • 1
  • …
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 32
  • …
  • 170
  • 次のページ »

最新の記事

  • AI「雇用喪失論」の真相、7月データが示す「協働の現実」と「採用再開への舵切り」(2026年09月22日)
  • 米技術圏に迫る中国製オープンソースAIの波、高価格・規制リスクへの自衛策として広がる採用(2026年09月21日)
  • 米国製AI半導体の対中迂回輸出を遮断、NVIDIAがアジア顧客半減 管理された依存の深層(2026年09月20日)
  • 米地裁が退けたグーグル広告事業の分割、司法が直面する現実主義と法執行の境界線 AIシフトと市場変容の狭間で、公正な競争と技術革新の調和を模索(2026年09月18日)
  • 米FTCがアマゾン提訴、「広告価格操作の疑惑」と「AI推進による顧客への恩恵」が衝突 プロセスの透明性か利用者の実利か、プラットフォームを巡る思想の乖離(2026年09月17日)
  • 米メタの巨額和解が突きつけるSNS規制の新局面、競合巻き込む「時間制限」と問われる実効性 訴訟主導のルール形成に潜む参入障壁、問われるプライバシー保護と安全格差(2026年09月16日)
  • グーグル系ウェイモの「垂直統合」と「欧州展開」が示す自動運転の次章 車載AIチップの自社開発とドイツ・ミュンヘン進出から読み解く背景と課題(2026年09月15日)
  • ジョブズ氏の「熱核戦争」再び、アップル対オープンAI訴訟にみる「ポストスマホ」の覇権争い(2026年09月13日)

Copyright © 2026 · NewsFront, LLP