株式会社ニューズフロント

GAFA情報の速報・解説・研究

When autocomplete results are available use up and down arrows to review and enter to go to the desired page. Touch device users, explore by touch or with swipe gestures.
  • GAFA総合研究所
  • 会社概要
  • 2026年10月5日
現在地: ホーム / アーカイブ 2016

アーカイブ 2016

タブレット端末市場はようやく回復の兆し ただし期待できるのはキーボード付きのPC代替型

2016年12月8日

米国の市場調査会社IDCが、このほどまとめたタブレット端末市場に関するリポートによると、今年の世界における年間出荷台数は1億8230万台となり、昨年の実績からから12%減少する見通しだ。成熟市場は2018年に回復へ IDCは今年8月に出…

トランプ次期大統領、米技術リーダーと来週会合へ

2016年12月8日

Donald Trump次期米大統領が米大手技術企業のトップらをニューヨークに招いて現地時間2016年12月14日に会合を開く予定だと、複数の米メディア(New York TimesやBloombergなど)が報じた。どのようなテーマにつ…

iPhone 7の市場投入でiOSのシェア上昇、8~10月の世界スマホ販売統計

2016年12月8日

英Kantar Worldpanelが現地時間2016年12月7日に公表したスマートフォンの世界販売統計によると、同年8~10月期は、米Appleの「iPhone」が世界のほとんどの地域で販売台数を伸ばした。OS別販売統計で「iOS」のシ…

タグ: Apple

Google、ビジネス向けチャット「Slack」と連携強化へ

2016年12月8日

米Googleは現地時間2016年12月7日、ビジネス向けチャットの米Slackと協力し、「Google Drive」とSlackとの統合強化を図ると発表した。

タグ: Google

活動量計のFitbitがPebbleの一部資産を買収、Pebbleは事業終了へ

2016年12月8日

フィットネストラッカーを手がける米Fitbitは現地時間2016年12月7日、スマートウオッチメーカーの米Pebble Technologyから一部資産を買収したと発表した。12月6日に手続きを完了している。

ウエアラブル機器市場はスマートウオッチが不振 好調なのは安価なフィットネストラッカー

2016年12月7日

米国の市場調査会社IDCが12月5日に公表したウエアラブル機器市場に関するリポートによると、今年7~9月期におけるこれら機器の世界出荷台数は2300万台だった。 腕時計型機器、いわゆるスマートウオッチの最大手である米アップルの出荷台数が…

米最高裁がSamsungを支持する判断、Appleとの特許侵害訴訟で

2016年12月7日

米Appleと韓国Samsung Electronics間で争われている特許侵害訴訟に関して、米連邦最高裁判所は現地時間2016年12月6日、賠償金の見直しを求めたSamsungの主張を支持する判断を下した。

タグ: Apple, Samsung(サムスン)

世界のタブレット市場は2017年以降に回復、2020年まで緩やかに成長へ

2016年12月7日

Strategy Analyticsが現地時間2016年12月6日までにまとめたタブレット端末(2-in-1型タブレットPCを含む)市場のリポートによると、2017年の世界出荷台数は2億350万台となり、今年の2億580万台からの減少率が…

MicrosoftによるLinkedIn買収、欧州委が条件付きで承認

2016年12月7日

欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会(EC)は現地時間2016年12月6日、米Microsoftによる米LinkedIn買収を条件付きで承認した。

タグ: Microsoft

Google、使用電力の完全クリーンエネルギー化を2017年に達成する見込み

2016年12月7日

米Googleは現地時間2016年12月6日、同社が世界で消費する電力の100%を再生可能エネルギーにするという目標を2017年に達成できる見込みだと発表した。データセンターだけでなく、オフィスで使用する電力も対象とする。

タグ: Google

  • « 前のページ
  • 1
  • …
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • …
  • 120
  • 次のページ »

最新の記事

  • 「制御不能」に陥る自己改良型AI、暴走に強まる危機感 アンソロピックで研究者離職 過熱する市場の主導権争いで進む無秩序な進化、足踏みする国際協調と法規制(2026年10月01日)
  • クアルコムとアマゾンが結ぶ巨額AI同盟、推論と光技術で挑む脱GPU依存 600億ドル規模の半導体調達と新株予約権、AIインフラの覇権争いは「資本循環」へ(2026年09月30日)
  • 米アマゾンが仕掛ける「30分配送」と「自律型AI」がもたらす未来(2026年09月30日)
  • 半導体メモリー逼迫が変える電子機器市場、PC・スマホ各社は「出荷減・高単価」へ AI偏重で揺らぐ「高性能・低価格」の法則、需給緩和は2028年以降か(2026年09月29日)
  • AIの「モデル蒸留」とは何か? 中国の“無断抽出”疑惑で激化する米中覇権争い(2026年09月27日)
  • AI「雇用喪失論」の真相、7月データが示す「協働の現実」と「採用再開への舵切り」(2026年09月22日)
  • 米技術圏に迫る中国製オープンソースAIの波、高価格・規制リスクへの自衛策として広がる採用(2026年09月21日)
  • 米国製AI半導体の対中迂回輸出を遮断、NVIDIAがアジア顧客半減 管理された依存の深層(2026年09月20日)

Copyright © 2026 · NewsFront, LLP