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アマゾン、「Fortune 500」で初のトップ10入り アップルは引き続き“最も利益が高い企業”

2018年5月23日

5月21日、米国の経済誌フォーチュンが、米企業番付「Fortune 500」の2018年版を発表した。

初の5000億ドル超え

1位になったのは、小売り大手のウォルマート。同社は6年連続して1位。2002年以降、1位を14回獲得している。その年間売上高は5003億4300万ドルだった。米国の歴史で、1つの企業の年間売上高が5000億ドルを超えたのは、初めてだという。

ウォルマート以外の企業で目立ったのは、前年の4位から2位に返り咲いた石油大手のエクソンモービル。売上高は、2443億6300万ドルで、前年度から17.4%増加した。

アップルは利益が最大

3位以降は、保険のバークシャー・ハサウェイ、テクノロジーのアップル、医療保険のユナイテッドヘルス・グループなどと続いている。

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JBpress(日本ビジネスプレス)

本記事は、日本ビジネスプレス社のサイト「JBpress(日本ビジネスプレス)」向けに弊社が執筆した記事「アマゾン、「Fortune 500」で初のトップ10入り アップルは引き続き“最も利益が高い企業”」の一部です。全文は、JBpress(日本ビジネスプレス)のサイトにてお読みください。

タグ: Amazon, Apple

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